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MacBook ProにはPCカードスロットが無い。なのでCFカードから写真を取り込むにはUSB接続のカードリーダーを使用していたのだけど、最初からCFカードを認識しなかったり、認識してもデータ取り込み途中から急にCFカードを認識になくなったりと調子が悪い。インストールDVDから起動して起動ディスクにDiskUtilityにかけても改善されない。USB接続のカードリーダも4種ぐらい試したけれど同じ症状。
CFから取り込み出来なくなるとEOSで写真を撮るのが億劫になり、最近はGRDでしか写真を撮らないので(APIOTECK 18 in1 ExpressCard CardReaderを持っているのでSDからの取り込みの方が楽)これではイカンとExpressCard 34 Adapter for CFを購入。Mac OS 10.4 Tigerではドライバーが必要なようで付属CDからドライバー・JMicronATADriver.pkgを導入。
読み込み速度は「Sequential read/write speed up to 40MB/sec 」だそうで、このアダプターの速度を生かせる高速CF(Sandisk Extreme IV!とか)は持ってないけど、まあいいや。旺角電脳中心にて購入HK$210也。

| Chinese input method data
tables for SCIM platform SCIM (Smart Common Input Method) is an input method (IM) platform. This package contains SCIM table-based input method data for Chinese. Currently the provided tables are: Array30, CangJie, CangJie3, CangJie5, Cantonese, CantonHK, CNS11643, Dayi3, EZ-Big, Erbi, Erbi-QS, Jyutping, Quick, Simplex, Stroke5, Wubi, Wu, ZhuYin, ZhuYin-Big, and Ziranma. Traditional Chinese users may also want to look at the scim-chewing package, which provides a Phonetic (BoPoMoFo) input method likely better than the one provided by ZhuYin and ZhuYin-Big tables in this package. For details about SCIM, please see the description of package scim. |


Palm Centroを買った時にバンドルされたMicroSD 1GB。転送&書き込み速度が速いカードではないし、容量が半端(小さい)ので引き出しの中に忘れ去られる事数ヶ月(ちなみに私がCentroで使っているのは4GB、Class 6のMicro SDHC)。
友達のXPノートブックのHDDの取り替えた時、リストアDVDが無くてClonezilla(フリーのNorton Ghostの様な物?www.clonezilla.org)でHDDをシステムごとフルバックアップ。新しいHDDに入れ替えてからリストア。これで作業完了、新しいHDDからマシンを立ち上げると書類もアプリケーションも設定も元のまま。Clonezillaの凄さを再認識。
この時はClonezilaのライブCDを使用したけど、USBメモリーにClonezillarライブを入れておいた方が使い勝手が良いので(0スピンドル or 1スピンドルマシンでもすぐ使えるし)ClonezillaをMicro SDに入れてみた。
普通のPCならこのMicroSDをUSBアダプターに入れてUSBから起動、Eee PCならSDアダプターに入れてSDから起動も可。Clonezillaの扱いに慣れるとHDDの故障はあまり怖くなくなるカモ(壊れる前提で使用する物だし)。オススメです。
Clonezillaの説明は下記の記事が詳しいと思います。
Open Tech Press: GParted-ClonezillaライブCDでパーティションとディスクを管理する
@IT: PC環境の移行。あなたならどうする?〜イメージ作成ツールを使ってディスクごとお引っ越し〜
ClonezillaのURLはこちら
www.clonezilla.org
xandros-scim や xandros-gcin はどうもデフォルトの入力メソッドをシステムに指定するだけの物で、その機能はim-switchが代行するので削除して構わない。
所で、何故いきなりim-switchの事を書いたかと言うと、ATOK X3 for Linuxでは入力メソッドにiiimfを使用するので、中国語やATOK以外の日本語入力方法(POBox好きの私には予測変換・Primeもよさげ)を使用するには入力メソッドの切り替え方を知らないと私自身が困ったからです。