Synchronize! Pro X で「システムの起動可能なバックアップ」。バックアップ先は2.5" Serial-ATAハードディスク + ハードディスクケース。
2.5" Seriai-ATAハードディスク用のハードディスクケースはUSB + FireWireコンパチブルも存在するが(売られているショップが限られるので探すのが大変)価格がHK$550と高い。なのでUSB + Serial-ATAのコンパチブルケースをHK$190で購入。USBだけのケースだともっと安い。
万が一内蔵ハードディスクがクラッシュしたら、USB接続したバックアップハードディスクから起動出来るし、バックアップしたハードディスクを内蔵ディスクと入れ替えても良い。
コメント (2)
最初から付属のディスクユーティリティーにもバックアップみたいな機能があったみたいなんだけどな...?
Posted by: 増田新 | May 5, 2007 9:29 AM
日時: : May 5, 2007 09:29
増田様:
こんにちは。私はMac OS9以前からSynchronize!を使用していたので、Mac OSXに移行後も基本的に特に別のサードパーティ製ソフトや純正ソフトとは比較せず、引き続きSynchronize!を使用しています。
おっしゃられているのは「ディスクユーティリティ」の「復元」機能でしょうか。
http://www.kenkyuu.net/whatsnew/2006/11/hdd_upgrade_2.html
これだけは試した事があります。しかし
「ディスクユーティリティー」の「復元」機能は起動中のボリュームからは操作できないので、まず、DVDインストールディスクからMacを立ち上げ...
との事なのですが
「Intel-based Macs: インストール DVD からの起動時にディスクユーティリティでドラッグアンドドロップができない」
一部の Intel ベースの Mac で、コンピュータに付属するインストール DVD から起動した場合、ドラッグアンドドロップ機能が使えなくなるため、復元プロセスが実行できません。
http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303694-ja
私のMacBook Proはこれに該当する様なのです。
(MacBook Pro 1.5" 2.16 GHz Intel Core Duo)
Posted by: 10g | May 5, 2007 11:06 AM
日時: : May 5, 2007 11:06