昨日はNeoOfficにIntel対応版が出ているのを知らなくて、試しにPowerPC版をインストールしたら駄目だった。ロゼッタで機能しないソフトもあるんだー。
"This package can only be install on a PowerPC machine and it cannot be installed on an intel-based machine."
なら、NeoOfficeがユニバーサル化されるまではMacOSX用のOpenOffice.orgを使おうかと思ったけど、X11は慣れていない私には使いづらい。変更できるのだろうけど、メニューの日本語表示はフォントがでかくて文字と文字が重なって変な感じ。
どうせX11をインストールするだったら、とペイントソフトのGimpも入れてみた。こちらはすごく良さそう。メニューの日本語表示もまとも。NeoOfficeは実はIntel対応版がリリースされていたので、Officeはそちらを使うけど(PCではOpenOffice.orgを使用)Gimpはありがたく使わせてもらおう。

