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上島コーヒーの苺トースト

上島コーヒーは華南地区でよく見かける喫茶店のチェーン店。普段はあまり利用しないけど、試しに苺トーストを頼んでみた。トーストは厚切りで見た目は楽しいけれど、中まで火が通らず冷たいままだった。苺ジャムの綺麗な赤い色はきっと人工着色料の色で味は苺飴の様な味がした。こんな変な苺ジャムをどうやって手に入れたのだろう。

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コメント (2)

h-w:

上島珈琲ですね。懐かしい!
喫茶店というよりは中和洋折衷のレストランと言った方が分かり易いかと。
ちなみに日本の"UCC"とは無関係の、台湾資本の会社で"UBC"だったはず。怪しい日本食メニューが並んでいて、"日式烏東(うどん!)"とかを注文する時は闇鍋を食べる覚悟が必要ですね。

10g:

上島珈琲のB級具合は確かに楽しめますが、例えばスターバックスやパシフィックカフェがあっての選択肢の中の一部であれば、その本質をより楽しめると思うのです。東莞では上島珈琲か老樹珈琲(未経験)ぐらいしかなくて、比較対象がなくてとても残念。

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November 13, 2005 6:15 PMに投稿されたエントリのページです。

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