« 昨晩のキティちゃん | メイン | キャラメルコーン »

外国人が操る日本語・烏賊編

北京に留学してた時日本語をネイティブレベルで話す韓国の女の子がいて、友達がその子からスルメのお土産をもらって寮の部屋で電気コンロであぶって一緒に食べてた時の事。

その韓国の女の子がその部屋に遊びに来て、ドアを開けるなり「イカ臭い」と一言。

部屋にスルメの臭いが充満してたからそう言ったまでで他意は無いのだけれど、聞いた日本人二人はおもいっきり面食らいました。

おしまい。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://10-0-0.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/722

コメント (4)

10gさんって中央組だったんですね!

10g:

もう10年以上も前の事です。だいぶ変わったらしく、昔を知っている人はみんなびっくりして帰ってきます。

十年以上前と言うとまだ市内を馬車が走っていたころですね。そして当時の留学生は全て脳に怪しいチップを埋め込まれて共産党の為に諜報収集するようにしたてあがられたとか聞きます。あああ、10gさんも知らないうちに破壊工作員に仕立て上げられていたとは・・・

10g:

自覚症状無いから本人はいたってしあわせです。チップの機能がまだ発動してないのかな。

コメントを投稿

About

July 15, 2005 2:40 PMに投稿されたエントリのページです。

ひとつ前の投稿は「昨晩のキティちゃん」です。

次の投稿は「キャラメルコーン」です。

他にも多くのエントリがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type