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最近、香港でも『スチーム・ボーイ』のDVD売ってるからなんとなく

大阪だと「今日の晩ご飯はお好み焼き」という事がたまにあります。家族でホットプレートを囲んで焼くみたいな。鍋の要領ですか?

香港では外食が多いので自然に油の摂取量が多くなってしまう。なので日本に帰国している時はあっさりした物、特に蕎麦が食べたくなります。

母親は「日本に帰って来たから、たまには家でお好み焼きでも焼いてやろう」とか思うらしいです。私はお好み焼きは油を吸うから出来れば避けたいのですが。

折角つくってくれた物を食べないと悪いので、焼く前に蒸してみた。そしたら、山芋が入っているからふわっと仕上がって、キャベツには適度な歯ごたえが残って、キャベツから自然な甘味が出て美味しかった。ダシで溶くからソースをつけなくても十分味がついてるし。売れないかな。

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June 1, 2005 7:45 PMに投稿されたエントリのページです。

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