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Treo650のリセット

Treo650のリセット穴は電池カバーの内側にある為、リセットするにはまず電池カバーを外さないといけない。

電池カバーを外すと電池が露出し、電池の交換も出来る様になっている。リセット穴は電池の左側にあり、スタイラスのペン先でつっつく様になっている。

どうせ電池カバーの内側にあるのだから、誤動作させる恐れは無く、穴なんて押しづらい物ではなく、指でも簡単に押せるリセットボタンにしてくれればよかったのに。「ポチッとな」という感じ。

そう思いながら私は電池をガバっと抜いてもう一度入れ直す。これでリセットになるし、スタイラスでつつくより楽。でもこうするとスタイラス穴の立場は無い。

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コメント (4)

かとー:

ところで、プールの写真撮ってって叱られなかった?
競泳の試合のとき、ビデオや写真を撮るなって、厳しく言われるんですよ。後々自分のフォームをチェックしたりするのにいいんですがねぇ・・・
禁止の理由はプライバシーの保護って言ってるけど、本当のところはスケベ写真対策みたいです(笑

「リセット孔」って始めて聞いた。
一応「穴」という意味らしいですが...
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%b9%a6&kind=jn

10g:

普段はカメラ厳禁なのですが、この時は飛び込みの試合でみんなビデオやカメラで撮りまくっていたので便乗しました。この写真でも下側真ん中の人は塀にへばり付いて写真を撮っています。私は一番後の通路からですので可愛いもんです。一般のお客さんを撮る事はご法度ですけど、試合なんかはOKなのかなぁ。水球の試合でもプールサイドにはカメラマンが貼り付いていますし。

10g:

あ、日本語では穴だ。すぐ訂正しておきます。中国語では孔なんですよぉぉぉぉ。

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March 30, 2005 9:31 PMに投稿されたエントリのページです。

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