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JALの機内で映画『笑いの大学』を見る。周りはほとんが香港人でこの映画を見ている人は無く私一人だけ大笑いして浮いた。冒頭で大笑いしたた後,暫くすると落ちついて来たので安心して機内食を食べていたら劇中コントが始まって,笑いすぎて口の中の物をあやうく噴き出しそうになった。その後機内ラジオで 浪曲「中乗り新三」(国本晴美)と講壇「サーカスの女」(神田すみれ)を聞く。圧巻。Treo650で更新してみました。

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コメント (2)

笑いの大学、芝居は面白かったですが、映画もいけますか?
Treo650で更新とのこと、特殊なアプリは使っていますか?(私は先日強引にブラウザーでアクセスして、テキストのみUpしました)

650、私も手に入れました。
http://nipug.s53.xrea.com/blog/archives/2005/0221013258.html

gong:

「笑いの大学」は元々芝居(舞台)だったのですか。知りませんでしたが映画はえらく笑わせてもらいました(周りの香港人が振り向いて私を見ていた)。今回の更新は特殊なアプリではなくTreo650 + Blazerを使用しました。BlazerではMovableTypeで日本語入力を受け付けなかったので、Memosで入力してからコピー&ペーストしました。

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February 20, 2005 8:09 PMに投稿されたエントリのページです。

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